通訳する人になる

昨日の定例稽古で今年の稽古、講座が全て終了してしまった。

この一年の変化はまた改めて言葉にしてお伝えしようと思っています。

講座の中でよく話しにあげていますが、世の中はドーナツのようになっているみたいです。そのドーナツ全体を眺めることが成長なのかもしれません。 ココロにぽっかり穴が開く、という言葉があります。そういう言葉になった以上、そんな変化がカラダに生まれていたんでしょう。自分の中にある穴を認識できればあとはカラダがそれを埋めてくれるはず・・・。

カラダ=時間 これも今年自覚した自分の中の理論です。

カラダが良く動く、というのは時間を上手に使うと言うこと。

ちなみにココロは空間、環境です。なにに使えるのか・・・という事を考え、言葉にしていくのが僕の役目なんだと思います。

ドラッカーによると専門家の言葉は分からないようになっているのだそうです。だからこそ、そのわけの分からない専門家の言葉を上手に通訳する人、つまりマネージャーが必要なのだと言われています。

そうか!僕はカラダという自然の通訳をしているんだ!

ここ数年、自分の存在や役目って何だろう?と考えてきましたが、通訳、として定義してみるととっても気楽になりました。

カラダラボでは新たな通訳、そして通訳の通訳も大募集しておりますので、どうぞご遠慮なく(笑)

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