【思考実験】空気を読むのがキライ、もう読まない

今日、稽古の後の食事会の中で、はっ!と自分の苦手なものが分かってしまった。
 
そう、空気を読むのが大嫌いだったのだ。
気まずい空気が漂ってくる時がある。それは私にとってだけ。目の前の事に対して、自分が分からない、と感じてしまった時、自分に対して嫌悪感が生まれてくる。自分がわからない、と思う時、大抵、まわりの皆は、なるほど~とうなずいている。その空気にあわせることがキライだったのだ。
 
それでも、これまで、無理にその「わかっている空気」にあわせようとしてきた自分がいた。いや・・・これはきつかった。もう、やめよう。
分からない事にはわからない、と答えていこうと思う。
まだなにも変わらないけど、気持ちよく空気が吸えるような気がする。

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