【身体感覚の足跡】動かない身体を知る、認める

古いノートにあるのは、「○○がやれない、できない」という事ばかり。
でも、それらは「普通の生活」の中では必要の無いものばかり。
生活の中で使わなくなってしまった事で、動かす必要がなくなってしまったんだと思う。

発見、という話を期待された方にはちょっと残念かもしれないけど、今日の話はできないことがわかった、という話。

でも、これがやはり、最初のステップなのだと思う。

出来ない自分を見たくなかったんだろう、きっと。

・右肩「だけ」を引く。

・肩をあげない。

・踏ん張らない。

・手を動かさない。

などなど・・・

全部、単純な動き。でも、出来なかった。

まぁ、やってみて!

出来る人は出来るし、出来ない人は出来ないから。

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