大人の武道塾

2010-12-26

  1. 夢の中の経験も中心を見つけるために使う事にしよう。今日一番、いや、今年一番の気づきになるかもしれない。ありがとう。
  2. 消去法だとうまくいかない人がいる。僕がそうだ!
  3. @koji4000 ポジティブ、ネガティブ以上に無関心で気づかないものが僕らにはいっぱいあるかもしれない。

Powered by t2b

2010-12-25

  1. そうか、初対面の感覚はその時にしか味わえないものだもんな!
  2. 正義は勝つ、勝って欲しい、というのもアンバランス。そのように見える見方、視点がある。
  3. 甲野先生から連絡を頂きました!来年の一月三十日、名古屋で稽古を行っていただく事になりました。クリスマスプレゼントだ!

Powered by t2b

2010-12-24

  1. 辛い事があるから優しくなれる、きっと。
  2. 複雑な事を間に合わせる。それはきっと、外の人からみれば単純に見える。本当にそれを自然にやれる様になる事が身につくという事だと思う。
  3. 反対側の自分を見つけた瞬間、見たくなかったという思いが生まれるけど、同時に開放感も存在していた!
  4. 苦労を楽しむ。あぁ、なんか、それ、知ってたなぁ。でも、わかってなかった、という事。今、この瞬間から、僕は苦労を楽しめる人間になった、もちろん、当社比。
  5. 楽でいいなら写真の登場で絵は消えていた。食べるだけならレストランやコンビニがあれば足りてしまう。でも、手をかけ、面倒な事をしても喜びを感じたい人がいるじゃないか!
  6. そうか!楽に、効率的になったから楽しいのではなく、苦労を楽しめる様になる事が幸せなんだ…と朝マックをしながら気づく。
  7. さて、寝るか。寝るというのは抜群に効果のある稽古。現実の世界で夢想剣を使うのは難しいが、寝るときには誰でも夢想。せっかくの夢想を楽しむ事としよう。おやすみ!
  8. ちなみに、この「見方」が出来るようになって、嫌なこと、苦手な人が減った。これまで、上から下から来る人は苦手だったんです。でも、真っ直ぐ向き合うことで、自然に振舞えるようになりました。もちろん、当社比w
  9. 最初に目線を合わせておくことで、触覚担当の仕事が格段に減る。力をあわせて仕事しよう。
  10. 具体的には左辺を見て、右辺を見て、上と下の辺も見る。そして、おもむろに相手の「真ん中」を見るだけ。相手にぐるりと丸を描くようにしてもOK。いきなり見ると「癖」がでる。それがズレ。まぁ、歌で言えばオンチみたいなもんだろう。
  11. なるほど、何をしても許されていたあいつは自然とこれをやっていたのかぁ~!まさに天然!
  12. この目線を真ん中に合わせてみると、これがすごい!なんというか、相手のガードをすり抜けていくように、こちらの思いがそのまま入っていくみたい。相手側からすると、抵抗しようにもどう抵抗していいか分からなくなる感じがするらしい。
  13. 目の使い方にどうやらその「不思議」がありそうだ。視線がずれていることに気づいた。上から目線、下手に出る、へそ曲がり。これってずれていることのようだ。みんな気づいてるのかな?
  14. 不思議なこととは理由、原因がわかんないから。理由が分かってくると、当たり前になる。たとえ、それが不思議に見えても。

Powered by t2b

2010-12-23

  1. 理論重視、実践重視、どちらも、楽しければ楽しい。術理があって、出来ねば無意味。う~ん、楽しい♫
  2. 視点、見方。俺がいるのではなく、俺の見方があり、視点がある。どう見られているかではなく、そう思う見方がある。
  3. 本当につながりあえる仲間がいると、幸せは何倍にも膨らむし、辛い事はどんどん小さくなっていく。さらに、辛い「事」ではなく、辛い「見方」があったことに気づかせてくれる。あ~、もう、学校でこういう事を教えてくれよ(笑)
  4. ネガティブな言葉よりもポジティブな言葉の方がいい。だけど、ポジティブな言葉の裏にあるネガティブな思いを聞くと、そのままネガティブなものを吐き出してくれれば、と思う。力をいれちゃいけない!と思いつつ、力を入れちゃって、しかも、力が入ってない!って言い切っている感じ。

Powered by t2b

2010-12-22

  1. つまり、音を外して失敗しても楽しいし、上手に歌ってチヤホヤされても楽しい。欲張りな自分w
  2. 今やっている事をカラオケに例えると、上手に歌える事を求めているのではなく、音痴のままでその場を楽しく、しあわせに「感じられる」事を求めているのだ!
  3. 武術の稽古ではたくさんの自分が顔を出す。処理しきれない力に対して諦める自分、暴れる自分、平気だったと際確認できる自分。生活の中でこれだけ多くの自分を引き受けてくれる人が果たしているのだろうか?特に今の世は予想と外れた人に対して厳しいからな。稽古に出会えてよかった…
  4. 虚像も自分。
  5. ただ一点、そこに集中するのがむつかしいのが人間。集中しなくても、済むようにしてくれるのが機械。その機械も友達だと思うと幸せ。そうでなければ、不幸せ。
  6. バランスをとるには嫌な事も必要だな。嫌な事がわかるからこそ、好きな事もわかる。
  7. 自然体だったり、バランスだったり、当たり前の事に気づきがあるとグッとくる。

Powered by t2b