2010-05-25

  1. あるルールの中で勝ち負けを競っているんじゃないんです。どうしたら楽しくこの世の中を生きていけるのか、ずっと、それを考えています。一つの答えは夢をみ続ける事。自分が作る夢のチカラを信じてみよう、と思いはじめました。いっしょに夢をみてくれたらうれしいです(^_^)☆
  2. 好き嫌いで判断されるような時には、好きになるように外側から埋めていく、という方法が考えられます。
  3. 例えばどんな隙の無い理論がそこにあっても、それ、キライ、と言われたらもう、おしまいですからね。ジャンケンみたいなものがあるんですよ、きっと。
  4. それぞれの技には相性があって、その相性を理解できれば、応用はぐっと楽になるかもしれない、そんな予感です。
  5. 出す事がわかって、ためる事が見えてきて、そこにパターンというか、構造が見えてきました。色々とかたちを変えて現れてくる気づきに法則があるかもしれない、そんな事を考えています。
  6. 面白いのはこの出口のはたらきを意識すると、カラダの柔軟性が上がるという事。柔軟性だけでなく、痛みも外へと逃げていくから、結果的に体の調子もよくなるみたい。嘘みたいなほんとのはなしです。
  7. 動き的にいえばもっと以前、二年前に気づいた手のひらと手首の働きに近いわけだけど、当時は外へ出す、というよりも、接点をずらす事に意識が向かっていたんだよね。似ていても、働きとしては、それこそ桁違いな感じです。
  8. 考えてみると、興味の研究でわかってきた、敵を友達と考える事や敵そのものを見ないようにする理論はこころのストレスの出口を作ってきたみたいなんだよね。ようやく、カラダの面がわかって、「対」になったわけです。
  9. 出口として再確認できた事で自分の動きに足らない部分がわかったわけです。親指に限定せずに、頭でも、足指でも、ストレスの出口を作る事ができれば、動きの精度はガラッと変わります。
  10. 今日試してわかったのは、興味に気づいた時に助けてもらった木片はココロの面から意識を外へと向けてくれていたんだよね。もちろん、興味の出ないものなら、意識は攻撃をしてくる相手に向かっていくよね。不思議な木片があるから、相手の事を考えすぎずに、無心で向き合えるわけだったよね。
  11. 親指を伸ばすようにたてると、それはストレスの出口になる事は話したっけ?二週間ほど試したけど、こんな単純な事になんで気づかなかったんだろう…と今でも不思議に思ってる。
  12. カラダの中に生まれているストレスを、そのままにして生活を続けているけど、それ、すごく危ないみたい。大丈夫?
  13. 昨年夏頃に気づいた無意識の興味が、また、カラダの動きとともに現れてきたんだよね。
  14. 興味と流れの話をしようかな。

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